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株式会社ナチュラルインデックスは天然素材を専門とするサプリメント会社です。

TEL. 048-951-8841

〒341-0021 埼玉県三郷市さつき平2丁目2番2-6F

事業内容/製品一覧

事業内容一覧

「サプリメントの企画・開発」

弊社は創業以来、一貫して「安全」「安心」を最重点課題として、天然・無添加・無加工を基本に商品の企画、開発をおこない、高品質なサプリメントの発売をいたしてまいりました。
取り扱うサプリメントにつきましては、弊社スタッフが現地を直接訪問し、原材料の栽培地や生息地を確認致しております。

お客様に「純粋」「安全」、そして「安心」をお届けするために、製品はすべて原料を粉末にしたものを採用し、化学物質などの保存料や添加物は一切使用しておりません。
また、抽出する際に高温熱処理が不可欠な高濃度エキスなどの商品のお取り扱いはいたしておりません。
理由として、本来天然の絶妙なバランスで備わっているビタミン、ミネラル、アミノ酸等が失われるだけではなく、自然界にない人工的なものは私たちの身体に負担をかけることになると考えているからです。


「サプリメントの販売・地球環境」

販売については、安心してインターネット通信販売をご利用いただけるように「一般財団法人 日本電子商取引事業振興財団(J-FEC)」のオンラインマークを取得し、同財団の認証をうけて通信販売を実施しております。
また、関連会社ナチュラルサポートや共感いただいている天然サプリメント専門会社を通じて全国の皆様にご提供いたしております。

私たちは、天然植物の成分を素材としたサプリメントを取り扱う企業として、CO2削減を積極的に推進いたしております。
その一環として、現在モンゴル国セレンゲ県へのポプラ・ニレの植樹活動に参加することで、地球環境の改善に貢献いたしております。

2011年3月、三郷市商工会より、環境に配慮した事業所としてエコオフイスと認定されました。
(認定番号 2010-EO・・・28)


製品内容一覧



マカサポートDX」
(ペルー・フニン産の純粋100%の最高品質マカ)

マカは、アンデスの山岳地帯4.000m以上の高地に自生する植物(アブラアナ科)で極度に厳しい環境の中で生息する驚くべき生命力をもった自然植物です。
マカは群を抜く栄養価の高さから、「アンデスの女王」とも呼ばれている健康食品です。
マカの成分には 、健康に大切な タンパク質の素材となる必須アミノ酸が含まれています。これらは体内で作れないタンパク質です。
また、健康食品マカには、私たちの健康維持には欠かせないビタミン・ミネラルなどの各種栄養素が含まれています。
私たちの体内のホルモンバランスを整える作用のサポートをします。

古代インカ帝国秘伝のマカは、栄養補給として愛用されており、主に必須アミノ酸・ビタミンB1・B2・C・E・鉄・カルシウム・亜鉛等の各種栄養素を豊富に含む健康食品です。
マカには、筋肉や内臓の構成成分で脳や神経の働きを活性化する タンパク質の素材となる必須アミノ酸9種類(リジン、メテオニン、ロイシン、イソロイシン、トリプトファン、バリン、フェニルアラニン、スレオニン、ヒステジン)が含まれています。
これらは体内で作れないタンパク質です。
そして、マカは広範囲特性として、ビタミン・ミネラルの各種栄養素を豊富に含んでおり、私たちの健康維持には欠かせない、天然ビタミンB1,B2,B6,B12,C,E,カルシウム,リン,鉄,亜鉛,ミネラルなどの栄養分が豊富に含まれています。
その他、成長ホルモンの分泌や新陳代謝などを促進してくれるアルギニン、アルカロイド、アントシアニン、サポニン、テルペノイド、デキストリンといった成分が数多く含まれています。

インカ帝国時代から重要な食物として栽培され、強烈な紫外線と酸性土壌、昼夜の温度差の激しい過酷な自然環境に育つマカは、土壌の栄養素を満遍なく吸い取るため、一度マカを栽培した土地は数年間不毛になるといわれています。
種まきの時期は10 - 11月、収穫は1年後の6 - 7月、収穫後は3か月以上強烈な太陽光線のもと天日乾燥し乾燥したマカの根は7年もの年月の貯蔵に耐えることから、保存食としても用いられています 。

栽培地はフニン県ボンボン高原など標高4000から5000メートルの高地が適 しています 。 約2000年前にすでにアンデス高地で栽培されており、 インカ帝国の時代には特権階級の食べ物として珍重されてきました。 現地ではマカを「アンデスの人参」と呼び、 滋養食として現地の代表的な家畜であるリャマと少量のマカが取引されていました。 現在マカは、原産国であるペルー政府の貴重な外貨獲得資源となっており、マカそのものをペルー国外に持ち出すことは法律で禁止されています。

日本では、1990年に大阪で開催された『国際花と緑の博覧会』でペルー政府が紹介したのが初めてで、 フジモリ大統領の後任として「アンデス農業生物資源研究所」の所長である塩田哲夫氏が博覧会でマカの素晴らしさを伝え、 翌年、当時のペルー大統領であったアルベルト・フジモリが来日し、マカを含むペルーの特産品の紹介に努めた。2001年5月10日、TBS「回復!スパスパ人間学」、2003年1月2日、 日本テレビ「世界仰天グルメ特捜スペシャル」でマカが紹介され、一般に知られるようになりました 。

栄養成分表示
1カプセル当たり
■エネルギー:1.06Kcal 
■たんぱく質:0.042.3g ■脂質:0.004g ■炭水化物:0.256g 
■食塩相当量:0.0003g ■添加物:無添加 
(380mg×100カプセル)38g  価格 6.800円

原産地:ペルー  


「キャッツクロースーパーDX」

キャッツクローは、アマゾンの先住民の間では、「健康を取り戻せる魔法」として知られていましたが、ペルーアマゾンの奥地にしか生息しないためキャッツクローは「幻の樹木」といわれてきました。
1ヘクタールに1〜2本の猫の爪にそっくりのトゲが特徴の貴重な樹木です。 キャッツクローは、葉の付け根に特徴的な太いトゲの生えた、蔓の潅木です。
学名を【 Uncaria Tomentosa 】=ウンカリア・トメントーサと言い、アカネ科カギカズラ属に分類されます。南米ペルーが原産で、熱帯原始林に生育しています。
キャッツクローの名前の由来は、蔓の部分に猫の爪に似たカギ状のトゲがあることから「 Cat's Claw (キャッツクロー=猫の爪)」と呼ばれるようになりました。スペイン語では、「ウーニャ・デ・ガト」と呼ばれます。

キャッツクローの幹は直径二十センチ木質の蔓は生育すると三十メートルにも達します。
根は深くて太く、葉は双子型で十センチから十五センチの大きさになります。花は房になって咲き、頭部は球形、色は黄色。雌雄同体で四〜五月にかけて咲きます。

古来、インカの先住民が健康を守る伝承植物として、この木の樹皮や根を煎じて飲み継いできました。古代からキャッツクローは、アマゾンの先住民の間では、「健康を取り戻せる樹木」として知られていましたが、ペルーアマゾンの奥地にしか生息しないためキャッツクローは「幻の樹木」といわれてきました。 20世紀に入りドイツ人のアルトゥル・ブレルにより科学的研究の対象となり、1969年オスカー・シューラー氏のキャッツクローの使用経験が報告され、世界の医療研究機関でもキャッツクローに注目が集まり、予想を上回る臨床研究の結果で海外ではキャッツクローが急速に普及していきました。

キャッツクローの樹皮には、六種類のアルカロイドが含まれています。
アルカロイドとは、植物体に含まれる塩基性物質の総称です。 アメリカではすでに何年も前から食品認可を受け健康食品市場に登場し、早くもハーブ市場で最もメジャーな商品の一つとなっています。

また、同時に研究も盛んに行われ、その成分も次々に明らかにされています。

キャッツクローには6種類のアルカロイドが含まれています。 それらは、イソテロポディン、テロポディン、イソミトラフィリン、ミトラフィリン、イソリンコフィリン、リンコフィリンです。

キャッツクローはどれも同じではございません。
同じペルー産のキャッツクローでも、産地や樹齢にもより、 樹皮の色や味、成分の含有量なども大きく違います。

キャッツクローには、ウンカリア・ギアネンシスとウンカリア・トメントーサの2種類ございますが、世界的な研究ではこの2種類の内、 ウンカリア・トメントーサの方が効能的にも高い とされています。 また、ウンカリア・トメントーサの中でも奥アマゾンの自生と植林したものとの違いの他、キャッツクローの樹齢による有効成分の違いも確認されています。
 
20世紀に入りドイツ人のアルトゥル・ブレルにより科学的研究の対象となり、1969年オスカー・シューラー氏のキャッツクローの使用経験が報告され、世界の医療研究機関でもキャッツクローに注目が集まり、予想を上回る臨床研究の結果で海外ではキャッツクローが急速に普及していきました。
「キャッツクロー」には、6種類のアルカロイドが含まれており、特に、アメリカでは「キャッツクロー」の研究が盛んにおこなわれています
化学薬品とことなり、副作用の心配がないキャッツクローは、ぜひお試しいただきたい伝承植物です。
世界保健機構(WHO)にて認定された樹木で、豊富に含むアルカロイドが関節の悩みをサポートします。

栄養成分表示
1カプセル当たり
■エネルギー:0.46Kcal 
■たんぱく質:0.009g ■脂質:0g ■炭水化物:0.109g 
■食塩相当量:0mg ■添加物:無添加 
(300mg×100カプセル)30g 価格 6.800円
原産地:ペルー  


「トンカットアリDX」

■熱帯雨林に自生するニガキ科の植物
トンカットアリは、マレーシア、インドネシア、スマトラ、ボルネオの熱帯雨林に見られるニガキ科の潅木の1種で、中型で細長く成長すると高さ10メートルほどに達します。 枝がないことも多く先端には赤茶色の葉柄が見られる。 トンカットアリの葉は偶数羽状複葉で長さは1メートルに達します。
各複葉は30ないし40の小葉からなり、各小葉は長さ約5-20センチ、幅1.5-6センチです。トンカットアリの花は両性花で、小さな花弁は細かい柔毛におおわれており、果実は硬く、長さ約1-2センチほどの楕円形で、初めのうちは黄土色をしているが熟すと茶色がかった赤色になります。

トンカットアリの原産地はインドネシアですが、東南アジアの国々に分布している熱帯雨林植物です。

中でもインドネシアの熱帯雨林には他の植物も数多く自生しており、インドネシアの熱帯雨林が最後の氷河期の影響をほとんど受けずに地表が削られることがなく古代からの森林環境が維持され保護されて来たことが原因だと思われます。 このマレーシアの熱帯雨林に育った伝承植物として、有効活用され健康の維持や増進に役立ってきました。東南アジアの人々は大昔からトンカットアリを「インドネシアの朝鮮人参」などと呼んでいたことは有名です。 トンカットアリの特徴は、その苦味ですが他のニガリ科植物と同じように、この苦味が役立つと理解されています。 トンカットアリは、幹や葉に比べ根の方がニガリ成分が多いので、このことを知っていた現地のインドネシア人は主に根の部分をチップ用や粉末にして活用してきました。 天然の成分で、ビタミンB6、亜鉛など、バランスよく含まれアルギニンを吸収しやすくしているのも特徴です。

大変貴重なトンカットアリ
バイオ研究の世界では、このトンカットアリの遺伝子を稲などの農作物に組み込み、農薬を使用しなくても病気や害虫などの影響を受けずに丈夫に育つ稲などの研究が盛んに行われております。 トンカットアリは、栽培することは非常に難しく、原料となるトンカットアリの根っこは全て野生のものに限られ、しかも、トンカットアリは一般の人では数日間ジャングルに入ったとしても、まず見つけることができない貴重なものです。

トンカットアリについては、インドネシアオランアスリなど、ジャングルに住む特定な人にしかその生息している場所は知られていませんし、収穫には5年から10年位のものを選びます。 また、男性活力に関与する成分(ユーリコマノンなど)は根っこの部分のみにしか含まれていないので、使用できる部分はほんの僅かしかありません。

栄養成分表示
1カプセル当たり
■エネルギー:1.17Kcal 
■たんぱく質:0.054g ■脂質:0.002g  ■炭水化物:0.206g 
■食塩相当量:0g ■添加物:無添加 
(360mg×100カプセル)36g 価格 12.000円
原産地:インドネシア
 











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